前編2-No.2509-3文書
准三宮添書
年月日未詳
確認度中
概要
島津日新のいろは歌を、浅薄な詩歌ではなく教誡の心から成るものとして評価し、後世の人々が宗養法師の筆によって学ぶ意義を述べた添書。
登場人物
近衛稙家、島津日新
宛先
—
キーワード
准三宮添書、近衛稙家、島津日新、いろは歌、教誡、宗養法師、添書
冊子頁
832頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
島津日新のいろは歌を、浅薄な詩歌ではなく教誡の心から成るものとして評価し、後世の人々が宗養法師の筆によって学ぶ意義を述べた添書。
近衛稙家、島津日新
—
准三宮添書、近衛稙家、島津日新、いろは歌、教誡、宗養法師、添書
832頁
中
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf