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前編2-No.2509-2文書

島津日新いろは歌

年月日未詳

確認度

概要

島津日新が『いにしへの道を聞ても唱ても』から始め、伊呂波四十七字を各首の頭に配した四十七首の教訓歌。学問は実践を伴うべきこと、主君・父母への忠孝、礼義、自省、節制、他者への思いやりを平易な表現で説き、家臣・子孫の行動規範を示す。

登場人物

島津日新(日新公)

宛先

キーワード

島津日新いろは歌、島津日新、四十七首、学問、忠孝、礼義、自省、節制、教訓歌

冊子頁

829~832

読込量

特大

面白さ

★★★★★

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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf