前編2-No.2509-1記事
島津日新譜
年月日未詳
確認度高
概要
日新公が伊呂波四十七字を各首の頭に置き、宗養法師の備えを参考にして、世人の戒めとなる四十七首の教訓歌を作った由来を記す。
登場人物
島津日新(日新公)、伊呂波四十七字
宛先
—
キーワード
島津日新譜、島津日新、いろは歌、四十七首、宗養法師、教訓、道徳
冊子頁
828頁
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小
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★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
日新公が伊呂波四十七字を各首の頭に置き、宗養法師の備えを参考にして、世人の戒めとなる四十七首の教訓歌を作った由来を記す。
島津日新(日新公)、伊呂波四十七字
—
島津日新譜、島津日新、いろは歌、四十七首、宗養法師、教訓、道徳
828頁
小
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf