前編2-No.2498文書
島津貴久書状
五月三日
確認度高
概要
島津貴久が種子島氏に、徳永次郎三郎が遺した儀について先例に従って処置し、祝着に存ずると伝えた書状。
登場人物
島津貴久、種子島氏、徳永次郎三郎
宛先
種子嶋殿
キーワード
島津貴久、種子嶋氏、徳永次郎三郎、先例、処置、書状、五月三日
冊子頁
826頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
五月三日
島津貴久が種子島氏に、徳永次郎三郎が遺した儀について先例に従って処置し、祝着に存ずると伝えた書状。
島津貴久、種子島氏、徳永次郎三郎
種子嶋殿
島津貴久、種子嶋氏、徳永次郎三郎、先例、処置、書状、五月三日
826頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf