前編2-No.2490記事
樺山玄佐自記
年月日未詳
確認度中
概要
豊州家の当主の病と後継問題をめぐり、樺山玄佐が北郷讃岐守・伊集院氏ら関係者の奉公と主張を記した自記。家督・相続を誰に認めるか、旧来の勤仕をどう評価するかを先例に照らして検討し、一族間の争いを避けるための処置を論じる。
登場人物
樺山玄佐、北郷讃岐守、伊集院氏
宛先
—
キーワード
樺山玄佐自記、樺山玄佐、北郷氏、伊集院氏、家督、相続、先例、奉公
冊子頁
823頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf