前編2-No.2489記事
貴久公記
年月日未詳
確認度中
概要
国中の混乱を収めるため島津貴久を太守に推戴し、忠良・忠廣らが国政を補佐した経過を記す。伊集院氏・本田氏を含む諸勢との関係を調整し、各地の城主と所領配置を定め、軍事拠点と知行秩序を再編して領国統治の体制を整えた。
登場人物
島津貴久、島津忠良、島津忠廣、伊集院氏、本田氏
宛先
—
キーワード
貴久公記、島津貴久、島津忠良、島津忠廣、国政、太守、城郭、所領配置
冊子頁
823頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf