前編2-No.2488記事
庄内平治記
年月日未詳
確認度中
概要
島津勝久から貴久への家督継承後も国中の対立が収まらなかったため、忠良・忠廣らが統治再建を協議した経過を記す。貴久を太守として改めて推戴し、一族・国衆が国政を補佐し、城・所領・軍勢を統一的に扱う支援体制を整えた。
登場人物
島津勝久、島津貴久、島津忠良、島津忠廣
宛先
—
キーワード
庄内平治記、島津勝久、島津貴久、島津忠良、島津忠廣、家督、国政、太守
冊子頁
822~823頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf