前編2-No.2483記事
瀬戸口伊豆入道覚書
年月日未詳
確認度中
概要
瀬戸口伊豆入道が、天文十三年十一月二十四日の出来事を起点に、自身と瀬戸口一族の奉公を回想した覚書。島津貴久方として伊東勢との城郭攻防へ加わり、味方の戦死と撤退を経験しながら忠節を続け、戦後に功を認められた経過を記す。
登場人物
島津貴久、瀬戸口氏、伊東氏
宛先
—
キーワード
瀬戸口伊豆入道覚書、島津貴久、瀬戸口氏、伊東氏、城郭、合戦、忠節
冊子頁
820~821頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf