前編2-No.2482記事
島津貴久譜
年月日未詳
確認度中
概要
島津貴久が幼名虎寿丸の時に島津勝久の嗣子となった後、勝久が前約を変えたため家中が混乱した経緯を記す。島津忠良・実久ら一族の関与、貴久の家督継承を支持・反対する諸勢の対立を追い、太守の地位と国政主導権をめぐる争いの発端を示す。
登場人物
島津貴久、島津勝久、島津忠良、島津実久
宛先
—
キーワード
島津貴久譜、島津貴久、虎寿丸、島津勝久、島津忠良、島津実久、家督、継承争い
冊子頁
820頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf