前編2-No.2476記事
箕輪伊賀覚書
年月日未詳
確認度中
概要
入来院石見守重聡らが郡山庄へ進出したことから始まる争乱を、箕輪伊賀が回想した覚書。伊集院・蒲生・加治木・本田諸氏がそれぞれ軍勢を動かす中、貴久方の忠臣らが城・要所を防ぎ、敵勢の侵入を退けて地域を鎮定した経過を記す。
登場人物
島津貴久、入来院石見守重聡、伊集院氏、蒲生氏、加治木氏、本田氏
宛先
—
キーワード
箕輪伊賀覚書、入来院重聡、伊集院、蒲生、加治木、本田、郡山庄、争乱
冊子頁
819頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf