前編2-No.2470文書
島津貴久書状
(天文十三年)四月廿一日
確認度高
概要
島津貴久が音書への謝意を述べ、替わりのない交誼を喜び、日谷山への移動と参会の都合を知らせた書状。
登場人物
島津貴久、本田紀伊守、三郎左衛門尉
宛先
本田紀伊守殿、三郎左衛門尉殿
キーワード
島津貴久書状、島津貴久、本田紀伊守、三郎左衛門尉、音書、日谷山、参会、四月二十一日
冊子頁
817頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
(天文十三年)四月廿一日
島津貴久が音書への謝意を述べ、替わりのない交誼を喜び、日谷山への移動と参会の都合を知らせた書状。
島津貴久、本田紀伊守、三郎左衛門尉
本田紀伊守殿、三郎左衛門尉殿
島津貴久書状、島津貴久、本田紀伊守、三郎左衛門尉、音書、日谷山、参会、四月二十一日
817頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf