前編2-No.2445文書
新納安千代丸(忠充)願文
天文十一年十二月十五日
確認度高
概要
新納家の衰微を嘆いた安千代丸が、家の再興を神明に祈り、所領の米百石を神徳安千代丸へ分けて進献することなどを願い誓った願文。
登場人物
新納安千代丸(忠充)
宛先
—
キーワード
新納安千代丸、忠充、願文、新納氏、家門再興、神明、米百石、進献、天文十一年
冊子頁
808頁
読込量
小
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★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文十一年十二月十五日
新納家の衰微を嘆いた安千代丸が、家の再興を神明に祈り、所領の米百石を神徳安千代丸へ分けて進献することなどを願い誓った願文。
新納安千代丸(忠充)
—
新納安千代丸、忠充、願文、新納氏、家門再興、神明、米百石、進献、天文十一年
808頁
小
★★★★★
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