← 検索結果へ戻る
前編2-No.2440記事

貴久公記

年月日未詳

確認度

概要

凶徒がたびたび城下へ来襲したため、日新公・貴久が樺山安藝守に城の守備を命じ、所領を与えて勝久旧領の回復と忠節を求めた経過を記す。

登場人物

島津忠良(日新公)、島津貴久、樺山安藝守

宛先

キーワード

貴久公記、島津忠良、島津貴久、樺山安藝守、凶徒、城下、守備、所領給与、勝久旧領、忠節

冊子頁

806

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf