前編2-No.2439記事
箕輪伊賀覚書
年月日未詳
確認度高
概要
天文十一年十一月二十七日、日新公・貴久が樺山安藝守範久に、小濱城へ近邦の凶徒がたびたび来襲する状況を受けて守備と処置を命じ、所領給与と忠節を約した。
登場人物
島津忠良(日新公)、島津貴久、樺山安藝守範久
宛先
—
キーワード
箕輪伊賀覚書、島津忠良、島津貴久、樺山範久、小濱城、凶徒、守備、所領給与、忠節
冊子頁
806頁
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小
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★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文十一年十一月二十七日、日新公・貴久が樺山安藝守範久に、小濱城へ近邦の凶徒がたびたび来襲する状況を受けて守備と処置を命じ、所領給与と忠節を約した。
島津忠良(日新公)、島津貴久、樺山安藝守範久
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箕輪伊賀覚書、島津忠良、島津貴久、樺山範久、小濱城、凶徒、守備、所領給与、忠節
806頁
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf