前編2-No.2430記事
貴久公記
年月日未詳
確認度高
概要
天文十一年三月二十三日、種子島父子の争いを鎮めるため、貴久が新納伊勢守を大将として軍勢を派遣した経過を記す。父子の和解後、軍船は帰帆した。
登場人物
島津貴久、種子島時堯、種子島恵時、新納伊勢守
宛先
—
キーワード
貴久公記、島津貴久、種子島時堯、種子島恵時、新納伊勢守、種子島、和解、軍船
冊子頁
802頁
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小
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★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文十一年三月二十三日、種子島父子の争いを鎮めるため、貴久が新納伊勢守を大将として軍勢を派遣した経過を記す。父子の和解後、軍船は帰帆した。
島津貴久、種子島時堯、種子島恵時、新納伊勢守
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貴久公記、島津貴久、種子島時堯、種子島恵時、新納伊勢守、種子島、和解、軍船
802頁
小
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