前編2-No.2428記事
箕輪伊賀覚書
年月日未詳
確認度高
概要
種子島父子の争いに際し、貴久が新納伊勢守を大将として二百余騎を船で派遣したことを記す。交渉で父子を和解させ、軍勢は無事帰帆した。
登場人物
箕輪伊賀、島津貴久、種子島時堯、種子島恵時、新納伊勢守
宛先
—
キーワード
箕輪伊賀覚書、島津貴久、種子島時堯、新納伊勢守、軍船、父子不和、和解、帰帆
冊子頁
802頁
読込量
小
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★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
種子島父子の争いに際し、貴久が新納伊勢守を大将として二百余騎を船で派遣したことを記す。交渉で父子を和解させ、軍勢は無事帰帆した。
箕輪伊賀、島津貴久、種子島時堯、種子島恵時、新納伊勢守
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箕輪伊賀覚書、島津貴久、種子島時堯、新納伊勢守、軍船、父子不和、和解、帰帆
802頁
小
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf