前編2-No.2425記事
貴久公記
年月日未詳
確認度中
概要
天文十一年三月、島津忠良と貴久が伊勢守・樺山氏らの軍勢を率いて大隅方面へ進み、北原方との合戦に臨んだ経過を記す。敵味方に死傷者が生じる中、豪雨で進軍と攻城の継続が困難となり、部隊をまとめて帰陣した判断と損害を伝える。
登場人物
島津貴久、島津忠良(日新公)、北原氏、樺山氏、伊勢守
宛先
—
キーワード
貴久公記、島津貴久、島津忠良、北原氏、大隅、合戦、大雨、帰陣
冊子頁
801頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf