前編2-No.2422記事
島津日新(忠良)譜
年月日未詳
確認度中
概要
天文十一年三月、日新公と貴久が薩摩兵を率いて大隅へ渡り、樺山の生別府から加治木城を攻めようとしたが、大雨と増水のため軍を退いた経過を記す。
登場人物
島津忠良(日新公)、島津貴久、樺山氏、北原氏、加治木城
宛先
—
キーワード
島津日新譜、島津忠良、島津貴久、生別府、加治木城、大雨、撤退、天文十一年
冊子頁
799頁
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文十一年三月、日新公と貴久が薩摩兵を率いて大隅へ渡り、樺山の生別府から加治木城を攻めようとしたが、大雨と増水のため軍を退いた経過を記す。
島津忠良(日新公)、島津貴久、樺山氏、北原氏、加治木城
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島津日新譜、島津忠良、島津貴久、生別府、加治木城、大雨、撤退、天文十一年
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf