前編2-No.2420記事
島津国史
年月日未詳
確認度中
概要
天文十一年以降の北原・本田・北郷諸氏の抗争をまとめる国史記事。溝辺玉利・高松城・生別府の戦闘、養子縁組による同盟と離反を追い、島津忠広・種子島時堯らの動向を記す。諸氏が最終的に島津貴久方へ帰属していく過程を示す。
登場人物
北原祐兼、本田董親、北郷忠相、島津忠広、種子島時堯、島津貴久
宛先
—
キーワード
島津国史、天文十一年、北原祐兼、本田董親、北郷忠相、島津忠広、種子島時堯、合戦、離反
冊子頁
798頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf