前編2-No.2400文書
犬追物手組
天文九年十一月廿一日
確認度高
概要
島津貴久が川上武蔵守に示した犬追物の手組で、相模守入道以下の射手を各組に分け、騎射の順序と役割を定めた。
登場人物
島津貴久、川上武蔵守、相模守入道、三郎左衛門尉、嶋津三郎九郎
宛先
川上武蔵守殿
キーワード
犬追物手組、島津貴久、川上武蔵守、騎射、射手、手組、天文九年
冊子頁
791頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文九年十一月廿一日
島津貴久が川上武蔵守に示した犬追物の手組で、相模守入道以下の射手を各組に分け、騎射の順序と役割を定めた。
島津貴久、川上武蔵守、相模守入道、三郎左衛門尉、嶋津三郎九郎
川上武蔵守殿
犬追物手組、島津貴久、川上武蔵守、騎射、射手、手組、天文九年
791頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf