前編2-No.24文書
島津氏久書下
正平十二年九月廿日
確認度高
概要
島津氏久が吉田若狭守に、正八幡宮へ寄進された大隅国岩河村三分二について下地を知行させ、土貢は御供・祈足のため御供所へ進納するよう命じた書下。
登場人物
島津氏久、吉田若狭守
宛先
吉田若狭守殿
キーワード
島津氏久、吉田若狭守、正八幡宮、大隅国、岩河村、知行、土貢、御供所、書下
冊子頁
7~8頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
正平十二年九月廿日
島津氏久が吉田若狭守に、正八幡宮へ寄進された大隅国岩河村三分二について下地を知行させ、土貢は御供・祈足のため御供所へ進納するよう命じた書下。
島津氏久、吉田若狭守
吉田若狭守殿
島津氏久、吉田若狭守、正八幡宮、大隅国、岩河村、知行、土貢、御供所、書下
7~8頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf