前編2-No.2398文書
島津実久公帖
天文九年十一月十六日
確認度高
概要
島津実久が薫首座を薩摩国感応寺の住持職に任じ、先例に従って寺務を執行するよう命じた公帖。
登場人物
島津実久、薫首座
宛先
薫首座
キーワード
島津実久公帖、島津実久、薫首座、感応寺、住持職、補任、天文九年
冊子頁
791頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文九年十一月十六日
島津実久が薫首座を薩摩国感応寺の住持職に任じ、先例に従って寺務を執行するよう命じた公帖。
島津実久、薫首座
薫首座
島津実久公帖、島津実久、薫首座、感応寺、住持職、補任、天文九年
791頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf