前編2-No.2394文書
島津貴久袖判忍岳申状
天文九年三月
確認度高
概要
島津貴久の花押を据えた再興命令と、福昌寺再住忍岳の申状を併載する。元久創建後に荒廃した福昌寺へ旧地・寺領を寄せ、伽藍再興と大檀越としての功績を記した。
登場人物
島津貴久、忍岳、島津元久、福昌寺
宛先
福昌禅寺
キーワード
島津貴久袖判忍岳申状、島津貴久、忍岳、福昌寺、再住、寺領、伽藍再興、大檀越
冊子頁
789頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文九年三月
島津貴久の花押を据えた再興命令と、福昌寺再住忍岳の申状を併載する。元久創建後に荒廃した福昌寺へ旧地・寺領を寄せ、伽藍再興と大檀越としての功績を記した。
島津貴久、忍岳、島津元久、福昌寺
福昌禅寺
島津貴久袖判忍岳申状、島津貴久、忍岳、福昌寺、再住、寺領、伽藍再興、大檀越
789頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf