前編2-No.2393文書
島津貴久袖判忍岳申状
天文九年三月
確認度高
概要
島津貴久が、元久創建の福昌寺再興に関し、宇宿の旧地と寺領を寄せて伽藍を復興させる旨を示した文書。本文には御譜未収録との注記がある。
登場人物
島津貴久、忍岳、島津元久、龍源寺待者、福昌寺
宛先
龍源寺待者御中
キーワード
島津貴久袖判忍岳申状、島津貴久、忍岳、福昌寺、島津元久、宇宿、寺領、再興
冊子頁
788頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文九年三月
島津貴久が、元久創建の福昌寺再興に関し、宇宿の旧地と寺領を寄せて伽藍を復興させる旨を示した文書。本文には御譜未収録との注記がある。
島津貴久、忍岳、島津元久、龍源寺待者、福昌寺
龍源寺待者御中
島津貴久袖判忍岳申状、島津貴久、忍岳、福昌寺、島津元久、宇宿、寺領、再興
788頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf