前編2-No.2387文書
島津義忠(勝久)書状
十一月六日
確認度高
概要
義忠と称した島津勝久が前田四郎左衛門尉に、肝付越前守や局へのたびたびの厚意を喜び、今後も変わらぬ好意を寄せるよう依頼した書状。
登場人物
島津義忠(勝久)、前田四郎左衛門尉、肝付越前守
宛先
前田四郎左衛門尉殿
キーワード
島津義忠書状、島津勝久、前田四郎左衛門尉、肝付越前守、厚意、十一月六日
冊子頁
786頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
十一月六日
義忠と称した島津勝久が前田四郎左衛門尉に、肝付越前守や局へのたびたびの厚意を喜び、今後も変わらぬ好意を寄せるよう依頼した書状。
島津義忠(勝久)、前田四郎左衛門尉、肝付越前守
前田四郎左衛門尉殿
島津義忠書状、島津勝久、前田四郎左衛門尉、肝付越前守、厚意、十一月六日
786頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf