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前編2-No.2383文書

島津勝久書状

十二月十二日

確認度

概要

島津勝久が肝付越前守に、島津家の滅亡が目前に迫る状況を訴え、この時の忠節は末永く忘れないとして、引き続き援助するよう強く求めた書状。

登場人物

島津勝久、肝付越前守

宛先

肝付越前守殿

キーワード

島津勝久書状、島津勝久、肝付越前守、島津家、忠節、援助、十二月十二日

冊子頁

785

読込量

面白さ

★★★★☆

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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf