前編2-No.2382文書
島津勝久書状
霜月十四日
確認度高
概要
島津勝久が肝付越前守に、益房のもとから忠朝へ使僧を派遣するため、渡船の便宜を図るよう重ねて依頼し、詳細は局から伝えるとした書状。
登場人物
島津勝久、肝付越前守、益房、忠朝、使僧
宛先
肝付越前守殿
キーワード
島津勝久書状、島津勝久、肝付越前守、益房、忠朝、使僧、渡船、霜月十四日
冊子頁
785頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
霜月十四日
島津勝久が肝付越前守に、益房のもとから忠朝へ使僧を派遣するため、渡船の便宜を図るよう重ねて依頼し、詳細は局から伝えるとした書状。
島津勝久、肝付越前守、益房、忠朝、使僧
肝付越前守殿
島津勝久書状、島津勝久、肝付越前守、益房、忠朝、使僧、渡船、霜月十四日
785頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf