前編2-No.238文書
禅恵譲状
建徳三年八月廿八日
確認度高
概要
禅恵(友重)が二郎四郎へ、薩摩国鹿児島郡内竹村の『へくハのかと』の田地を譲り、他の妨げなく永代を限って知行するよう定めた仮名書きの譲状。
登場人物
禅恵(友重)、二郎四郎
宛先
二郎四郎
キーワード
禅恵、友重、二郎四郎、薩摩国、鹿児島郡、竹村、へくハのかと、田地、永代知行、仮名書き、譲状
冊子頁
63~64頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
建徳三年八月廿八日
禅恵(友重)が二郎四郎へ、薩摩国鹿児島郡内竹村の『へくハのかと』の田地を譲り、他の妨げなく永代を限って知行するよう定めた仮名書きの譲状。
禅恵(友重)、二郎四郎
二郎四郎
禅恵、友重、二郎四郎、薩摩国、鹿児島郡、竹村、へくハのかと、田地、永代知行、仮名書き、譲状
63~64頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf