前編2-No.2372記事
樺山玄佐自記
年月日未詳
確認度中
概要
貴久が伊集院から市来へ夜間に進軍し、各隊が敵城を攻めた経過を樺山玄佐が記す。城の攻略、平良方面への展開、蒲生・山田勢の参加にも触れる。
登場人物
樺山玄佐、島津貴久、伊集院氏、市来衆、蒲生殿、山田衆
宛先
—
キーワード
樺山玄佐自記、樺山玄佐、島津貴久、市来、伊集院、夜襲、城攻め、蒲生氏
冊子頁
781頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
貴久が伊集院から市来へ夜間に進軍し、各隊が敵城を攻めた経過を樺山玄佐が記す。城の攻略、平良方面への展開、蒲生・山田勢の参加にも触れる。
樺山玄佐、島津貴久、伊集院氏、市来衆、蒲生殿、山田衆
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樺山玄佐自記、樺山玄佐、島津貴久、市来、伊集院、夜襲、城攻め、蒲生氏
781頁
中
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf