前編2-No.2371記事
蓑輪伊賀覚書
年月日未詳
確認度中
概要
天文八年閏六月十七日の市来方面の戦闘を中心に記す覚書。貴久の馬が射られる激戦の中、忠将・樺山玄佐・伊集院大和守・三原下総守・平田衆らが城を攻めた。敵の抵抗、八月四日の再戦、九月の本城奪取までを時系列で追う。
登場人物
島津貴久、島津忠将、樺山玄佐、伊集院大和守、三原下総守、平田衆
宛先
—
キーワード
蓑輪伊賀覚書、島津貴久、市来、閏六月十七日、八月四日、本城、攻城戦、軍勢
冊子頁
781頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf