前編2-No.2367記事
新納忠苗譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津実久方として市来城を守った新納忠苗が、天文八年閏六月十七日に貴久軍の攻撃を受け、城の陥落後も夜陰に紛れて脱出したことを記す。
登場人物
新納忠苗、島津実久、島津貴久、市来城、島津三郎左衛門尉
宛先
—
キーワード
新納忠苗譜、新納忠苗、島津実久、島津貴久、市来城、落城、脱出、天文八年
冊子頁
779頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
島津実久方として市来城を守った新納忠苗が、天文八年閏六月十七日に貴久軍の攻撃を受け、城の陥落後も夜陰に紛れて脱出したことを記す。
新納忠苗、島津実久、島津貴久、市来城、島津三郎左衛門尉
—
新納忠苗譜、新納忠苗、島津実久、島津貴久、市来城、落城、脱出、天文八年
779頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf