前編2-No.2366記事
島津忠将譜
年月日未詳
確認度中
概要
天文八年閏六月十七日、太守貴久の命で忠将が軍を率い、昼夜の攻防で味方を指揮したことを記す。八月四日の進軍と城内での戦闘、戦死者にも触れる。
登場人物
島津忠将、島津貴久、蒲生宮内大輔、摂津介
宛先
—
キーワード
島津忠将譜、島津忠将、島津貴久、閏六月十七日、八月四日、軍勢、攻城戦、戦死
冊子頁
779頁
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小
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★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文八年閏六月十七日、太守貴久の命で忠将が軍を率い、昼夜の攻防で味方を指揮したことを記す。八月四日の進軍と城内での戦闘、戦死者にも触れる。
島津忠将、島津貴久、蒲生宮内大輔、摂津介
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島津忠将譜、島津忠将、島津貴久、閏六月十七日、八月四日、軍勢、攻城戦、戦死
779頁
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf