前編2-No.2362文書
島津貴久書状
天文八年六月廿三日
確認度高
概要
島津貴久が摂津介に、出陣と奔走への労をねぎらい、途中での戦闘・負傷を承知したこと、今後の働きを頼む旨を伝えた書状。
登場人物
島津貴久、摂津介、頼母
宛先
摂津介殿
キーワード
島津貴久書状、島津貴久、摂津介、出陣、負傷、忠節、天文八年、六月廿三日
冊子頁
778頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文八年六月廿三日
島津貴久が摂津介に、出陣と奔走への労をねぎらい、途中での戦闘・負傷を承知したこと、今後の働きを頼む旨を伝えた書状。
島津貴久、摂津介、頼母
摂津介殿
島津貴久書状、島津貴久、摂津介、出陣、負傷、忠節、天文八年、六月廿三日
778頁
中
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf