前編2-No.2360記事
箕輪伊賀覚書
年月日未詳
確認度中
概要
多田紀伊介が兄とともに伊集院大和守の近侍となり、稲荷宮修理をめぐる密談から謀計を察知して日新公へ報告し、城方の計略を退ける助けとなった経緯を記す。
登場人物
多田紀伊介、伊集院大和守、島津忠良(日新公)、塚田伊豆守
宛先
—
キーワード
箕輪伊賀覚書、多田紀伊介、伊集院大和守、島津忠良、稲荷宮、謀計、密談、報告
冊子頁
777頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
多田紀伊介が兄とともに伊集院大和守の近侍となり、稲荷宮修理をめぐる密談から謀計を察知して日新公へ報告し、城方の計略を退ける助けとなった経緯を記す。
多田紀伊介、伊集院大和守、島津忠良(日新公)、塚田伊豆守
—
箕輪伊賀覚書、多田紀伊介、伊集院大和守、島津忠良、稲荷宮、謀計、密談、報告
777頁
中
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf