前編2-No.2353記事
島津日新譜
年月日未詳
確認度高
概要
天文八年三月二十八日、日新公が川辺古殿へ赴き、高城主鎌田加賀守の降服を受け入れたこと、四月朔日に本城へ戻って新納伊勢守に凱歌を教えたことを記す。
登場人物
島津忠良(日新公)、鎌田加賀守、新納伊勢守
宛先
—
キーワード
島津日新譜、島津忠良、川辺古殿、高城、鎌田加賀守、新納伊勢守、降服、凱歌
冊子頁
774頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文八年三月二十八日、日新公が川辺古殿へ赴き、高城主鎌田加賀守の降服を受け入れたこと、四月朔日に本城へ戻って新納伊勢守に凱歌を教えたことを記す。
島津忠良(日新公)、鎌田加賀守、新納伊勢守
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島津日新譜、島津忠良、川辺古殿、高城、鎌田加賀守、新納伊勢守、降服、凱歌
774頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf