前編2-No.2338文書
喜入忠譽書状
十二月七日
確認度高
概要
喜入忠譽が摂津介に、海路が不便で音信が滞ったことを詫び、相州へ越山する使僧からの連絡を承知した旨を述べ、詳細はその使僧に託した書状。
登場人物
喜入忠譽、摂津介、使僧、相州
宛先
摂津介
キーワード
喜入忠譽書状、喜入忠譽、摂津介、使僧、相州、海路、音信、十二月七日
冊子頁
767頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
十二月七日
喜入忠譽が摂津介に、海路が不便で音信が滞ったことを詫び、相州へ越山する使僧からの連絡を承知した旨を述べ、詳細はその使僧に託した書状。
喜入忠譽、摂津介、使僧、相州
摂津介
喜入忠譽書状、喜入忠譽、摂津介、使僧、相州、海路、音信、十二月七日
767頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf