← 検索結果へ戻る
前編2-No.2335文書

阿多高良八幡宮由緒書

年月日未詳

確認度

概要

天文七年十二月二十九日の加世田出陣に際し、日新公が高良八幡へ参詣して誓願し、阿多花瀬村立本原で軍勢を集めたこと、落城後に社を移して造営したことを記す。

登場人物

島津忠良(日新公)、高良八幡、阿多花瀬村衆

宛先

キーワード

阿多高良八幡宮由緒書、島津忠良、高良八幡、阿多花瀬村、立本原、加世田、社殿造営

冊子頁

766

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf