前編2-No.233文書
少弐冬資書状
十月十九日
確認度高
概要
少弐冬資が島津親忠の七月十三日付書状を受領し、自方の対治がほぼ平穏となったことを知らせ、相手方の合戦を気遣い、九州静謐後の参会を望んだ書状。
登場人物
少弐冬資、島津親忠、使者
宛先
島津下野入道殿
キーワード
少弐冬資、島津親忠、書状受領、対治、合戦、九州静謐、参会、書状
冊子頁
63頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
十月十九日
少弐冬資が島津親忠の七月十三日付書状を受領し、自方の対治がほぼ平穏となったことを知らせ、相手方の合戦を気遣い、九州静謐後の参会を望んだ書状。
少弐冬資、島津親忠、使者
島津下野入道殿
少弐冬資、島津親忠、書状受領、対治、合戦、九州静謐、参会、書状
63頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf