前編2-No.2300文書
島津勝久書状
「天文五年」六月三日
確認度中
概要
島津勝久が入来院・東郷両名に、石州での用件と船員不足、入国者の処遇、報恩のための進言を伝えた書状。
登場人物
島津勝久、入来院氏、石州、東郷越後守
宛先
入来院山城守殿、東郷越後守殿
キーワード
島津勝久、書状、入来院氏、東郷氏、石州、船員、入国、天文五年
冊子頁
754頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
「天文五年」六月三日
島津勝久が入来院・東郷両名に、石州での用件と船員不足、入国者の処遇、報恩のための進言を伝えた書状。
島津勝久、入来院氏、石州、東郷越後守
入来院山城守殿、東郷越後守殿
島津勝久、書状、入来院氏、東郷氏、石州、船員、入国、天文五年
754頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf