前編2-No.2299文書
島津勝久書状
「天文五年」六月三日
確認度中
概要
島津勝久が大山・東條両名に、入来院方からの報告、使節の礼、石州方面の連絡や船員不足などを述べ、今後の協力を求めた書状。
登場人物
島津勝久、入来院氏、石州、東條丹後守、大山源左衛門尉
宛先
大山源左衛門尉殿、東條丹後守殿
キーワード
島津勝久、書状、入来院氏、石州、大山氏、東條氏、使節、天文五年
冊子頁
753頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
「天文五年」六月三日
島津勝久が大山・東條両名に、入来院方からの報告、使節の礼、石州方面の連絡や船員不足などを述べ、今後の協力を求めた書状。
島津勝久、入来院氏、石州、東條丹後守、大山源左衛門尉
大山源左衛門尉殿、東條丹後守殿
島津勝久、書状、入来院氏、石州、大山氏、東條氏、使節、天文五年
753頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf