前編2-No.2286文書
島津貴久・忠兼書状
十一月廿五日
確認度中
概要
島津貴久・忠兼が肝付方に、雪花の瑞相や当時の情勢に触れ、誠意を尽くして公務に励むよう求めた書状。
登場人物
島津貴久、島津忠兼、肝付氏、河上十郎左衛門尉、河上山城守
宛先
肝付殿
キーワード
島津貴久、島津忠兼、連署書状、肝付氏、雪花、瑞相、十一月廿五日
冊子頁
750頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
十一月廿五日
島津貴久・忠兼が肝付方に、雪花の瑞相や当時の情勢に触れ、誠意を尽くして公務に励むよう求めた書状。
島津貴久、島津忠兼、肝付氏、河上十郎左衛門尉、河上山城守
肝付殿
島津貴久、島津忠兼、連署書状、肝付氏、雪花、瑞相、十一月廿五日
750頁
小
★★★☆☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf