前編2-No.2285記事
貴久記
年月日未詳
確認度中
概要
天文五年九月から十一月、伊集院忠朗を大将とする軍勢が大田原の柵や橋をめぐって夜襲・放火を行い、敵兵を討ち取った戦闘を記す。
登場人物
島津貴久、伊集院忠朗、上橋勘解由左衛門尉長崎、桑波田孫六左衛門尉、鮫島氏
宛先
—
キーワード
貴久記、伊集院忠朗、大田原、夜襲、放火、長崎、天文五年
冊子頁
750頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文五年九月から十一月、伊集院忠朗を大将とする軍勢が大田原の柵や橋をめぐって夜襲・放火を行い、敵兵を討ち取った戦闘を記す。
島津貴久、伊集院忠朗、上橋勘解由左衛門尉長崎、桑波田孫六左衛門尉、鮫島氏
—
貴久記、伊集院忠朗、大田原、夜襲、放火、長崎、天文五年
750頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf