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前編2-No.2261文書

新納忠勝聞書(天文四年)

年月日未詳

確認度

概要

天文四年の政変と合戦を、新納忠勝が聞書形式で日を追って記録する。島津勝久・実久、新納・伊集院・北郷諸氏の帰属、各城の攻防、使者往来を列挙し、梅久・忠栄ら家臣の戦死と恩賞、城・所領の処置までをまとめて家中対立の実態を伝える。

登場人物

新納忠勝、島津勝久、島津実久、伊集院氏、北郷氏、梅久、忠栄

宛先

キーワード

新納忠勝聞書、島津勝久、島津実久、新納氏、伊集院氏、北郷氏、城郭、合戦、天文四年

冊子頁

738~741

読込量

特大

面白さ

★★★★★

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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf