前編2-No.2257文書
新納武久願文
天正四年十一月吉日
確認度高
概要
新納武久が国分宮で、所願成就の際には七年の大節供、社領の寄進、三年間の奉仕などを行うと誓った三か条の願文。本文には編年の誤りを注記する。
登場人物
新納武久、河上上野守、国分宮、社司澤氏
宛先
河上上野守殿
キーワード
新納武久、願文、国分宮、河上上野守、社領寄進、大節供、天正四年、編年誤り
冊子頁
737~738頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天正四年十一月吉日
新納武久が国分宮で、所願成就の際には七年の大節供、社領の寄進、三年間の奉仕などを行うと誓った三か条の願文。本文には編年の誤りを注記する。
新納武久、河上上野守、国分宮、社司澤氏
河上上野守殿
新納武久、願文、国分宮、河上上野守、社領寄進、大節供、天正四年、編年誤り
737~738頁
小
★★★★★
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf