前編2-No.2256文書
島津実久感状
天文四年十一月七日
確認度高
概要
島津実久が河上上野守に、薩摩国串木野井荒河・市来院内河上の所領について、忠義に報いて抽賞し進め置く旨を伝えた感状。
登場人物
島津実久、島津忠相、島津忠親、木野井、荒河、市来院、河上上野守
宛先
河上上野守殿
キーワード
島津実久、感状、河上上野守、串木野井荒河、市来院、所領、忠義、天文四年
冊子頁
737頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
天文四年十一月七日
島津実久が河上上野守に、薩摩国串木野井荒河・市来院内河上の所領について、忠義に報いて抽賞し進め置く旨を伝えた感状。
島津実久、島津忠相、島津忠親、木野井、荒河、市来院、河上上野守
河上上野守殿
島津実久、感状、河上上野守、串木野井荒河、市来院、所領、忠義、天文四年
737頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf