前編2-No.2254文書
島津勝久書状
十月十八日
確認度中
概要
島津勝久が肝付方に、女性をめぐる件について外聞を損なわぬよう配慮を求め、枇山殿・本田同前との調整や船の手配を依頼した書状。
登場人物
島津勝久、肝付伴兵衛兼屋、枇山殿、本田同前
宛先
肝付越前守殿
キーワード
島津勝久、肝付氏、女性、外聞、枇山殿、本田氏、船、十月十八日
冊子頁
737頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
十月十八日
島津勝久が肝付方に、女性をめぐる件について外聞を損なわぬよう配慮を求め、枇山殿・本田同前との調整や船の手配を依頼した書状。
島津勝久、肝付伴兵衛兼屋、枇山殿、本田同前
肝付越前守殿
島津勝久、肝付氏、女性、外聞、枇山殿、本田氏、船、十月十八日
737頁
中
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf