前編2-No.2250文書
島津勝久書状
(天文八年)十月一日
確認度中
概要
島津勝久が入来院殿に、河辺衆が谷山へ攻め入り鹿児島勢百人を討ち、郡山宇良を破った戦況を報じ、市来浦方面の措置と出陣を求めた書状。
登場人物
島津勝久、河辺衆、谷山衆、鹿児島衆、郡山宇良、入来院殿
宛先
入来院殿
キーワード
島津勝久、入来院氏、河辺衆、谷山、鹿児島、郡山宇良、市来浦、戦況、天文八年
冊子頁
736頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
(天文八年)十月一日
島津勝久が入来院殿に、河辺衆が谷山へ攻め入り鹿児島勢百人を討ち、郡山宇良を破った戦況を報じ、市来浦方面の措置と出陣を求めた書状。
島津勝久、河辺衆、谷山衆、鹿児島衆、郡山宇良、入来院殿
入来院殿
島津勝久、入来院氏、河辺衆、谷山、鹿児島、郡山宇良、市来浦、戦況、天文八年
736頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf