前編2-No.2240記事
島津氏家譜
年月日未詳
確認度高
概要
天文四年十月十日、鹿児島東福寺城下の海浜から勝久が船出して帖佐へ向かい、鹿児島が実久の領有下となったこと、勝久の治国年数を記す。
登場人物
島津勝久、島津実久
宛先
—
キーワード
島津氏家譜、島津勝久、島津実久、東福寺城、田浦、海浜、帖佐、天文四年
冊子頁
733頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文四年十月十日、鹿児島東福寺城下の海浜から勝久が船出して帖佐へ向かい、鹿児島が実久の領有下となったこと、勝久の治国年数を記す。
島津勝久、島津実久
—
島津氏家譜、島津勝久、島津実久、東福寺城、田浦、海浜、帖佐、天文四年
733頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf