前編2-No.2239記事
樺山玄佐自記
年月日未詳
確認度中
概要
樺山玄佐が島津貴久方の外交・移動を回想した自記。豊州方・北郷忠相との対面と和議、鹿児島本城・谷山方面の軍事行動、伊集院領通過と舟路の確保を記し、新納忠勝・本田・肝付諸氏へ使者を派遣して帰属・協力を調整した経過を示す。
登場人物
樺山玄佐、島津貴久、北郷忠相、肝付氏、本田氏、新納忠勝、伊集院氏
宛先
—
キーワード
樺山玄佐自記、島津貴久、北郷忠相、鹿児島、谷山、伊集院、使者、和議、舟路
冊子頁
732~733頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
原文を確認
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf