前編2-No.2238記事
貴久公記
年月日未詳
確認度中
概要
天文四年、貴久が人知れず鹿児島へ帰り、川上大和守らの動きとともに市中へ火が放たれ、煙が七日間絶えなかったことを記す。
登場人物
島津貴久、川上大和守
宛先
—
キーワード
貴久公記、島津貴久、川上大和守、鹿児島、放火、七日間、天文四年
冊子頁
732頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf
年月日未詳
天文四年、貴久が人知れず鹿児島へ帰り、川上大和守らの動きとともに市中へ火が放たれ、煙が七日間絶えなかったことを記す。
島津貴久、川上大和守
—
貴久公記、島津貴久、川上大和守、鹿児島、放火、七日間、天文四年
732頁
小
★★★★☆
(6)688~838頁(享禄元~天文15).pdf